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【オークス2018】今週現時点でのペカっと来る馬はどれだ?!

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オークス2018の予想を書いていくよ!

今日は暑かったね~もうそれや激熱だったよ!

激熱って書くとなんだか胸躍る何かを感じさせるよね・・・!

急な気温変化で何着ていいかわからなくなるよね!

僕なんか、朝は涼しかったからいつもの様にレザーを着て行ったら

無事、帰りには暑くて死亡したよ!★

煮えくり返るかと思ったよ!ちくしょー!

こんな日は軽めのシャツを羽織るに限るね!

さてさて、今日はどんな話かって言うと

今現時点で注目の馬の様子を伝えておくよ!

気になる?なるよね~なるなる!

それではどどんと行きましょう!

どどんぱ!ひゅー!

 

 

いやーさっきも言ったけどね。

今日は暑かったからね

打って来ましたよ・・・これをね!!!

 

 

やっぱ暑い日は・・・

 

HANABI

 

これに限りますよ~(沖ドキでも可)

 

なんだろうね、HANABIって永遠に打てる気がするんだ・・・

ジャグラーと同じAタイプなんだけど

シンプルでいいよね!うんうん!

ジャグラーみたいなお手軽な爽快感が病みつきになるよね!

こう、サクッと300枚くらい軽く出るのって

単純だしわかりやすい!

僕の予想もジャグラーやHANABIの様にシンプル且つ豪快に行こうと思うんだ!

一目でわかる!そんな感じ。

わかるかな?わかってくれるよね・・・!

今日はそんなAタイプの台みたいにわかりやすくてシンプルなお話し!

注目の馬達の情報や考察などを展開していくよ!

今週末は何と言ってもG1だからね、ゾクゾクするよね・・・!

ちなみに今日は7の付く日!

みんなは打ちに行ったかな?もちろん行ったよね!

僕はねー7の付く日には勝てない呪いにでもかかってるんだと思うんだ・・・!

ちくしょー!!

 

 

【オークス2018】今週現時点でのペカっと来る馬はどれだ?!

 

さてさて、みんなはオークスだー!って大騒ぎしてるけど

オークスの事はどれくらい知ってるのかな?んん?

ちょっと歴史を調べてきたから聞いてよ!!いいでしょ!

 

牝馬クラシックレースの第二弾として行われる優駿牝馬(オークス)は

イギリスのオークスに範をとり創設された競走なんだって!

1938年に4歳(現3歳)牝馬限定の重賞競走「阪神優駿牝馬」として創設されたのがその前身で、

創設当初は阪神競馬場・芝2700メートルで行われていたけど、

1940年に2450メートル、さらに1943年に2400メートルへと

短縮されたんだって!短くなったんかい!

 

その後、1946年に舞台を東京競馬場に移設したことに伴い「優駿牝馬」に改称され、

1965年から(オークス)の副称が付くようになったんだと!結構最近やね!

開催時期は、創設時から1952年まで秋に行われていたが

1953年から諸外国と同じ春の開催に繰り上げられたんだよ!意外だよね!

牝馬クラシックの中で、1600メートルの「桜花賞」が最もスピードのある繁殖牝馬の検定競走なら

2400メートルの「オークス」はスピードだけでなく

スタミナも兼ね備えた繁殖牝馬を選定するためのチャンピオンレースと言えるよね!

競走名の「オーク(Oak)」は、樫を意味する英語!あのかったい木ね!ガッチガチの奴!

英ダービーの創設者である第12代ダービー卿エドワード・スミス・スタンレーは、

樫の森が茂るオークスと呼ばれる土地を所有していたんだって

1779年、彼はエリザベス・ハミルトンと結婚した際に、

その記念として競馬を開催することを思い立ち、その中に夫人の希望を入れ

3歳牝馬のレースを行い、これをオークスと名付けたことが由来とされているだと!

 

 

へー!そうなんだー!(棒読み)

 

とは言うけどね、ちょっとくらい知っててもいいと思うんだよね、歴史の事も。

博識な方が結構人生得するもんだよ?いや、本当に!

 

 

さて、ここからはいよいよお待ちかねの本題だよ!!

 

 

注目の馬達の考察!

 

 

まず注目すべきは桜花賞を衝撃の末脚で完勝した

アーモンドアイ

不動の中心になりそうだよね、うんうん、これは揺るがないと思うよ。

人気こそラッキーライラックに譲ったけれど、

レース内容はほぼ最後方から直線だけで大外をぶち抜くという破天荒な内容だったよね・・・!

血統こそ違うものの、ハープスターやブエナビスタの桜花賞を思い起こさせるような

衝撃の末脚だったし同条件下では完全に勝負付けが済んだような印象だね!

問題は東京の2400mという条件かな~って感じ!

ロードカナロア産駒ということもあって不安視する声はあるけど、

コース改修後の桜花賞はオークスに直結しているという点と、

母のフサイチパンドラがオークス2着ということもあって、

地力も含め十分にカバーできると今は思うなぁ~。

馬場が渋っても問題はなさそうだし、現時点で不安はまったくないよね。

もはや6確だよ、これは。

 

桜花賞ではそのアーモンドアイに完敗する形になったものの、

東京2400mに変わって逆転を狙うのは

ラッキーライラック

桜花賞は1枠から若干窮屈なレースになったけど、

最後抜け出したあたりは3着以下との地力の差を見せつけた感じ!

アーモンドアイの異次元の末脚には屈したけれど

この馬の力も再確認できるレースぶりだったんじゃないかな!

血統的な期待値はオルフェーヴル産駒ということもありこちらのほうが上かと。

スタミナ勝負の要素を増やすようなレースでなんとか一矢報いたいところだよね!

 

 

フローラSを圧勝したディープインパクト産駒の

サトノワルキューレ

スケール感では負けていない1頭だと思うんだ。

フローラSは最後方から大外を回すという大味なレースだったけど

ラスト5Fをほぼ自身の時計で57秒、驚異的なロングスパートで乗り切っていて

東京コースの適性とスタミナを証明したようなレースだったね。

まだ底を見せてないと思うし条件戦ではあるけど2400mの距離経験があるのは大きなプラスで、

アッと言わせる可能性は十分にある、油断出来ないよこの子は・・・!

 

 

上記3頭とは差があるかも知れないけど、

阪神JF2着、チューリップ賞3着、桜花賞3着と、

ここ3走安定して走っているのは

リリーノーブル

も先行策がハマれば馬券圏内はあると思います!!

ラッキーライラックに3戦連続で負けているように

勝負付けはついてしまった感こそあるけど、

前走は強気の競馬で溜めてキレなかったチューリップ賞の反省は活かすことができた感じかな。

血統的に距離延長は問題なくて、ここは思い切った先行策で後続の牽制を引き出せれば面白いかも。

 

 

同じように勝負付けは付いてしまった感のある

マウレア

輸送や滞在のない東京コースで巻き返したいところだよね。

前走の桜花賞(5着)は道中の行きっぷりも反応も今ひとつ・・・。

チューリップ賞(2着)の内容を考えればもう少し走れても良さそう。

栗東滞在で調整が今ひとつ上手くいかなかった点もあるかもしれないよね。

輸送のない関東圏の競馬でどこまで上積みがあるかな~感じかな。

他にも底を見せていないカンタービレ、

ここにきて上昇著しいランドネ

忘れな草賞の内容が素晴らしいオールフォーラヴ

前走で一気の上積みを見せ権利を獲得したパイオニアバイオなんかもいるよね。

やっぱ難しいわ、これ・・・。

 

オークス注目馬のまとめ

 

なんだかんだでやっぱりアーモンドアイは見過ごせないかなぁといった印象。

でもでもそれだけじゃ面白くないよね、わかってるよ!

こう、なんか、ペカッっと来る馬はいないかなぁ~て探してたんだけど

いたよいたよ、この馬が・・・!

って事で!来ましたこのコーナー!!

 

 

2018年オークス!現時点でのペカッと馬はこの馬だ!

 

 

 

[トーセンブレス]

 

トーセンブレスは阪神JF、桜花賞とも4着!

共に父ディープインパクト譲りの末脚で鋭く追い込んだ感じのレースだったよね!

春3戦目で中間の気配も上昇中なの、知ってた??

よーく調べると、カイバ食いが良くなって体の張りは前走以上!

これはかなり期待出来ると思うなぁ~!

お母さんがが短距離馬だったから距離は走ってみないと分からないところは正直あるけど

状態と折り合いは大丈夫そうだと思うよ!!

 

今日はここまで!

次回もオークスの記事を書いていくので是非ペカッとしておいてくださいね!

 

※ペカッと⇒ブックマークのこと。

 

 

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