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【オークス2018】過去のデータと傾向!ペカッと来る馬は!?

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オークス2018の予想を書いていくよ!

今年も混戦が予想されるオークスだけど

みんなはなんとなーくこれ!って馬を見つけたかな?

今日はまだ見つけてないよ~って人の為に

参考になるデータを持ってきたよ!

やっぱりデータは裏切らないからね!

ジャグラーだって傾向と対策を練ればペカりまくれるしね!

でもでも、案外適当に座っただけなのに異常にペカる台もあるよね・・・

あれ、なんだろうね、絶対適当に座っただろうおばさまおじさま達が

キュインキュイン言わせてるのを見るとやっぱり勝負の勘も必要なのかな?

って思っちゃうよね・・・うーん、考えてもわからないから

ここはとりあえずデータに頼ってみよ!うん!そうしよ!

 

 

そういえば、今日も打って来たよー!

どんな台だと思うー??

ジャグラーだと思うでしょ?

 

残念!!!

 

今日はGOD~神々の凱旋~でしたー!!!

 

なんでも打つんかーい!!って感じ?(笑)

 

そうなんです、結構雑食なんでなんでも打っちゃいます・・・!

 

 

 

さて、どうだったかというと・・・

 

これですよこれ・・・!

 

 

むむむ・・・!!!

 

 

 

 

きたー!!

 

1/8192!!!

 

 

見事、GODを引いてサクッと3000枚!

ごちそうさまでしたー!!!

神熱じゃないからおやおや??

ってなったけど、そこは勝負師!!

狙いは外さないぜ!!とばかりに気合のレバーオンでしっかり引きました★

 

 

途中、15000円くらい投資して

「今日もジャグるか・・・」

なんて思ってたところにコレだからテンションぶちあがるよね!

今月も絶好調!この調子で維持して行きたいね!

 

 

どうやってこんなに好調を維持してるかって?

それはやっぱり

 

データ

 

ですよね、やっぱり!

 

そんなこんなでオークスの大事な大事なデータ、過去の傾向を学んでいきましょ!

 

 

 

 

オークス2018過去の傾向とデータからの対策!

 

 

オークスってなんだかやっぱりお祭り感あるよね、わっしょいわっしょい。

この時期は毎週と言って良いほどG1があるから毎週お祭り、わっしょいわっしょい・

踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損損!!

やっぱりこのお祭り、乗る以外ないでしょ・・・!

 

 

そんな楽しいオークス、ペカっと当てて更にお祭り、わっしょいわっしょい。

 

 

そんなオークスと言えば、3歳の牝馬には過酷な距離ともいえる

2400メートルは騎手の腕が試されるレース!

あの人に注目が集まり

騎手、そうです、忘れちゃいけないお祭り男

 

 

武豊さんです!

 

 

先週のヴィクトリアマイルではリスグラシューに騎乗し

またもや2着・・・といった成績だったけど

オークスに関していえばむむむ!!

やっぱりこの人凄すぎでしょ・・・!

 

 

3回も1着取ってるのはさすが・・・!

 

 

1993年・・・ベガ

1995年・・・ダンスパートナー

1996年・・・エアグルーヴ

 

この3頭、1番人気が2回と3番人気が1回

 

やっぱりエアグルーヴは印象的だったなぁ~!

確かにオークスのレースも強かったけど

その後には天皇賞制覇もして年度代表馬にもなったからね!

 

 

また繁殖牝馬としてもアドマイヤグルーヴを出し、優秀な産駒も残していて

今でもその功績は称えられるよね!

 

 

でも何と言っても牡馬相手に堂々と渡り合っていたあの勇姿がやはり忘れられない!

 

 

今の時代は強い牝馬はたくさんいるけど

当時は本当に中長距離戦線で牡馬と戦える馬はいなかったんだよ!

 

そんな武豊さんの騎乗するであろう

 

マウレア

 

姉に桜花賞馬アユサンがいる血統で

武豊騎手との新コンビも心強い!

ただ、いまひとつ勝ちきれない馬で

休みなく使われていて上積みも大きくは期待しづらいかも・・・!

どうなるか楽しみだね!!

 

 

それじゃ、オークスのデータを見てみよう!!

 

 

まずはコースのお話しから!!

 

日本ダービー、ジャパンカップ、オークスといった

主要なGⅠレースが行われる東京・芝2400メートルは

「JRAのチャンピオンコース」と言われるよ!

 

ホームストレッチのスタート地点から1コーナーまでの距離は約350メートル!

ゴール板を過ぎてから、1コーナー、2コーナー、向正面の半ばまで緩やかに下っていく感じ!

その後急な上り勾配があるけどそれを越えると3コーナーまで下り!

最後の直線は525.9メートルで直線に向いてすぐに約160メートルの上り坂(高低差2.0メートル)があって

ゴールまでの残り約300メートルはほぼ平坦となるんだって!

2000メートル近く走った後に坂を上り、

そこからさらに加速する必要があるタフな構造だね・・・!

直線でのスピード能力、2400メートルをこなすスタミナ

インを回る操縦性の良さといった、総合的な能力が問われるコースなのだ!

 

 

さて、コースの情報も入ったしデータに関するお話しをするよ!

 

 

上位人気馬が優勢

2010年が1着同着だったため過去10年の優勝馬は11頭

そのうちの9頭が単勝10倍未満の支持を受けていたとのこと!

また、2着馬は9頭中6頭が10倍未満だったって!

でも、3着馬で10倍未満なのは3頭だけで残る7頭は10倍以上!!

「20.0~49.9倍」の範囲からは

エリンコート(7番人気)とメイショウマンボ(9番人気)の2頭が優勝しているけど

全体的には上位人気馬が優勢と言えるね!

やっぱり自力と人気が伴う馬が要注意って事だね!

 

 

キャリア4~6戦の馬が好相性

過去10年の出走馬の通算出走数別の成績を調べると

キャリア4~6戦の馬が好成績!!やったぜ!←何が

ただし、過去10年でキャリア6戦の馬は3勝しているものの

2着が0回で3着が1回だけと、連対率・3着内率ではいまひとつ・・・!

 

 

 

前走のレース別成績もチェック

過去10年の出走馬の前走のレース別成績を調べると

3着以内馬30頭中29頭は前走が桜花賞、忘れな草賞、フローラSだそうで!(残る1頭は皐月賞)

その中でも中心は桜花賞組ということになるだろうね!

 

そこで、前走桜花賞組について

桜花賞での着順別にオークスでの成績を調べると

桜花賞で3着以内に入っていた馬の成績が良好!

 

これは重要なデータだね!

 

桜花賞で6着以下に敗れながらオークスで巻き返して優勝を飾った馬は

過去10年で2頭いたけど

(2008年トールポピー、2013年メイショウマンボ)

その2頭は共に桜花賞で単勝4番人気以内に支持されていたんだって!

メイショウマンボ、色々とすげぇな・・・!

 

 

 

前年秋の成績にも要注目

過去10年のオークスでは

「前年の10月または11月に勝利を挙げていた」という馬が

2012年を除いて1頭ずつ連対しているの御存知でした??

昨年は10月22日のアイビーSを制していたソウルスターリングが快勝!

今年も出走各馬の戦歴をチェックしておくことをお勧めですよ!!

 

 

 

オークス傾向と対策のまとめ

 

さてさて、データをまとめてみたけどどうだったかな?

やっぱり中心は桜花賞組かなって感じはするけどどうかな?

あくまでデータだからね・・・、それ言っちゃおしまいか!!!

ミーハー路線になるけど順当に勝って来てる馬は見逃せないね!

 

 

そんなこんなでお前はどの馬推すんだよ!って・・・?

むむむ!どうしよう・・・迷っちゃうなぁ・・・!

しかーし!ここはあえてズバッと行くよ!

昨日と違う馬、推しちゃうよ?

明日は明日の風が吹くからね!

また変わっちゃうよ!いいのね?知らないよ!!

 

 

2018年オークス!現時点でのペカッと馬はこの馬だ!

 

[トーセンブレス]

 

これは来てます、左から押してくださいレベルです

桜花賞4着!ここ大事です!

9日にウッドで5馬身先行のナラトゥリス(3歳500万)を楽に2馬身かわしてゴールして

雨で6ハロン83秒2-13秒6と時計はかかったけど動き自体は結構良い感じ!

息の入りが良かったし、動きも良い!

前走よりもいい感じで、雰囲気がいい感じ!

前走より良かったら、案外イケるかも・・・!

最近はすごく落ち着いて、競馬でもカッカしなくなった印象だし

あの感じなら距離はもちそう気配すらあるよね!

これは見逃せないね!くぅー!

 

 

今日はここまで!

次回もオークスの記事を書いていくので是非ペカッとしておいてくださいね!

 

※ペカッと⇒ブックマークのこと。

 

 

 

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