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2018競馬予想記事

【目黒記念2018】どの馬が来る?ペカッと来るのはこの馬だ!

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目黒記念の予想を書いていくよ!

 

梅雨前なのに暑いよね~いよいよ日本もやばいんじゃないかって気がしてきたよ・・・!

四季もへったくれもないよね、こうなると。

20年前はもっと季節がハッキリしてた気がするんだ~。

地球もやばいのかもしれないね。

日本に限っては地震もあるしね、怖いじゃないか。

穏やかな国だったハズだよ日本!

話変わるけど日大のタックル事件?あれもやばいよね~。

なんか闇を感じるよ、大人なのに最低だよね~学校側の対応。

神対応ならぬ紙対応、ペライチの紙でなんとか済まそうって魂胆がひどい!

おっと、話が脱線しまくってるね・・・!

それではさっそくいきましょう!!

 

 

 

さてさて、今日も今日とて打って来たよ~!

 

マイジャグラーⅢ

 

 

やっぱりね、ジャグラーってスロットの基礎の様な気がするんだ、うん。

他の機種で勝てなくなった時は

初心に帰ってジャグラーを打つ事にしてるんだ、僕。

最近はスランプ気味だったから徹底してジャグラーを打ったんだ。

そしたらね、まさかの

 

ジャグ連16回

 

勝負の女神ってのが本当にいるなら

僕に首ったけだったよ、今日は。

なんだかんだで飲まれたのもあって結果3500枚。

結構上出来じゃないかな?

やっぱりジャグラー最高だね!

今日の台はBIG先行の頭でっかちな台だったけど

合算二桁をキープしながらやってやったよ・・・!

設定はあまり高くないんだろうけど上手く乗せられたんだ。

結果オーライ!やったぜ!

この調子で週末はペカっと予想的中させるよ!

 

 

目黒記念2018出走予定馬分析!

 

さてさて!今日はダービーと同日開催される目黒記念についてお話しするよ!

ダービー終わって余韻冷めやらぬなか行われる本戦にも注目だ!

 

その昔、目黒競馬場で競馬が行われていたことが

レース名の由来となっている目黒記念は春と秋の年2回行われていた時期があったり、

2月に行われていた時期があったりしたが、

1997年以降は春の東京開催で行われるようになったんだよ!

現在では、春のグランプリG1・宝塚記念のステップレースとしての意味合いを持つと共に、

近年ではG1・日本ダービーと同日の最終レースで行われることも多くなり、

ダービーデーを盛り上げる役割も担っている。

そんな目黒記念、さっそく出走予定馬を分析していきましょう!

 

 

フェイムゲーム

昨年同様のダイヤモンドSから

間隔をとってのローテーションで連覇を狙っている!

既に8歳となっている同馬だけど、

前走のダイヤモンドSは年齢を感じさせない

大外一気のレース振りで完勝で重賞6勝目を飾ったよね!

58.5キロのトップハンデを感じさせない鮮やかレース振りで、

近走はかつてのようなムラっ気を見せること無く自分の脚は確実に使う・・・!

とにかく東京コースである程度上がりの掛かる条件・長距離戦なら崩れないよね。

ハンデ戦だけに背負う斤量がポイントとなるかもしれないけど、

この馬自身はカンカン泣きするタイプではなく、他馬との比較だけだと思うんだ。

 

 

 

チェスナットコート

果敢に挑戦した天皇賞でもあわやのシーンをつくって5着と健闘!

ここにきて初重賞制覇の機運が高まっているよ!

日経賞2着から挑戦した天皇賞春は、

サトノクロニクルのロングスパートに付き合う形で外目外目を回らされる苦しい展開。

それでもあわや差し切るかという位置まで押し上げていて、

そこからパッタリ止まらなかったのはこの馬の地力だろうね!

上に挙げたフェイムゲーム同様ハーツクライ産駒らしく、長くいい脚が使える。

蛯名騎手とも手が合っており、ここは十分にチャンスがありそうだね!

 

 

 

ゼーヴィント

前走の日経賞は久しぶりのレースながら及第点の内容で地力を見せた。

東京コースで巻き返しを狙っている1頭!

昨夏の七夕賞を好時計で解消して秋の飛躍が期待されたものの故障で休養。

前走の日経賞は休み明けを感じさせない出来で軽快に先行。

途中、キセキの作る乱ペースに飲まれてしまったものの、最後までしっかりと走りきった。

坂で伸びきれなかったのは休み明けの影響だと思う!

素質はこのメンバーでも随一で、叩いて上積みあれば一発も。

 

 

パフォーマプロミス

6歳ながらもキャリアが浅く底を見せていない

前走の日経新春杯の勝ちっぷりから十分に上位が期待できる1頭。

中間の動きは絶好調とまでは言えないかも知れないが、

昨秋からのレース振りはどんな条件でも安定していて、ここでも警戒が必要かなって感じ!

 

 

ロードヴァンドール

逃げればしぶとい。

ジワジワと地力を強化しつつある印象!

前走の日経賞は逃げる形が取れなかったものの、

最後まで気を抜くこと無くしっかりと走りきっての4着。

G1では苦しいがG2レベルで気分よく先行なら通用の余地は十分にあるよね!

 

 

他にも重賞勝ちこそ無いが実績はナンバーワンのサウンズオブアース、

スタミナ勝負なら負けない昨年の菊花賞3着馬のポポカテペトル、

叩き良化型のリッジマン、

連勝の内容が良いコルコバード、

血統のスケール感はピカイチのホウオウドリームなどがひしめき合う混戦模様!

 

 

コースについても触れておこうかな!

 

芝2400メートルよりスタート地点が100メートル後ろ(4コーナー寄り)で、

ホームストレッチの上り坂からのスタート。

1コーナーまでの距離は約450メートル。

ゴール板を過ぎてから向正面半ばまで緩やかに下って、

その後やや急な上り勾配があるけど、それを越えると3コーナーまで下り。

最後の直線は525.9メートル。

 

直線に向いてすぐに約160メートルの上りがあり、その後300メートルはほぼ平坦。

スタート直後を含め3回坂を上ることになるため、

2400メートルよりもタフなレースになる。

 

直線まで脚を温存できる気性を持ち、

末脚を持続するスタミナに優れた馬、

終始距離ロスの少ないインを通れる操縦性に長けた馬が

力を発揮しやすいコースと言えるね!

 

さて、みんなの予想はどんな感じかな??

 

 

目黒記念ペカッとくる馬は!?

 

そうだな~なかなか予想が難しいレースだけどズバッと行こうかな??

目黒記念はなんといってもハンデ戦!

斤量さを生かして、好走する穴馬がいるかもしれないよね!

 

堅くなりやすい東京長距離レースと言っても

荒れる可能性が少ないとは言い切れないぜ!

 

今年も重賞好走馬が多数参戦しているけど

ゼーヴィントは57.5キロ、チェスナットコートは56キロ

パフォ―マプロミスは56キロとどの馬も重い斤量を背負う。

 

昨年の覇者フェイムゲームなんて59キロ!!

(まあ昨年も58キロを背負って完勝だったけど・・・)

なかなか面白い一戦となりそうだね!

 

そんな中でも一押しなのが・・・

いくよ・・・!例のあのコーナー!!

 

 

2018年目黒記念!のペカッと来るのはこの馬だ!

 

 

【ロードヴァンドール】

 

 

中距離路線からさらに距離を延長しても安定した走りを続けている

ロードヴァンドール!

前走の日経賞では距離というよりは自分の競馬を貫けなかったことも大きいけど、それでも4着と結果は残したよね!

今回はウインテンダネスの存在がカギとなるがウインの出方次第では番手も可能、

この距離で悲願の重賞初制覇を狙っているよ!

 

前走の日経賞は結構難しい競馬になったと思うけど

あれで対応できたなら距離はこのあたりまで大丈夫だろうね。

 

基礎スピードをある程度持ちつつも後半のポテンシャル面でめどを立ててきているし。

理想を言えば逃げる形だけど、逃げられなくともウインテンダネスを行かせて

離れた番手で実質的な逃げに持ち込めれば大丈夫かな。

 

3~4角からじわっと加速する競馬でも問題ないので人気がないなら積極的に狙っていきたいよね!!

ペカること間違い無し!!!

 

今日はここまで!

是非ペカッとしておいてくださいね!

 

 

※ペカッと⇒ブックマークのこと。

 

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