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【レパードステークス2018】最終予想!この馬が最もGoGoチャンス!

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レパードステークス2018の予想を中心とした記事を書いていくよ!

2009年に新設されてからの過去9年間で、

1番人気は馬券圏内100%と好成績!(5-1-3-0)

傾向的には抜群に信頼度が高い1番人気だけど、果たして今年はどうなるのか?!

フルゲート15頭に対して22頭と多くの出走馬が集まったけど、

色んな所で前評判が高いのは

前走ジャパンダートダービーで3着に入線した

グレートタイム!やっぱりペカっと来るのか!?

今回はそんなレパードステークスについてお話しするよ!

 

 

さて、今日から三日間は

全関東パチンコ・パチスロ夏の大感謝祭

が行われるよ!

 

 

だからなんだよ!!!

 

これって別に熱い日でもなんでもないんだよね~。

ただなんかホールで景品が貰えるくらいらしいよ。

全く、なんの恩恵も無いからどうでもいい話だよね。

そんなのどうでもいいから設定入れてくれって感じだよね!

今や、業界は6号機突入の再編期なワケであって

もうガクガクブルブルなワケですわ。

そもそも6号機とか5.9号機とかなんなのって方もいるのではないでしょうか???

1号機から始まり4号機から5号機、そして6号機と変化していっているが、その中でも4.5号機や5.9号機といったものもあり、一体なんなんだろうと思いますよね。

 

ざっくり簡単に説明しますと

 

4号機、5号機なと変更される時には風適法、つまり法律が変わる時に変更される。

小数点はその法律の解釈基準が変更されたり、自主規制(規制強化)が行われた時に変更される。

 

 

また小数点の数字の意味はそこまでないとも言われてるよ!

今回5.9号機となったのも、すでに法律の改正が進んでいるためと予測されているんだ!

 

 

iPhon6から7に変わるのが大本の数字が変更される時
バージョンアップをする時が小数点が変わる時

あくまで例えだけど、

こんな感じでざっくりわかってもらえればいいと思うよ!

 

6号機ってどんな感じ?

 

 

2018年1月末にパチスロメーカーを中心に組織されている、

回胴式遊技製造業者連絡会は自主規制の内容を公表!

。ボーナスの上限枚数が300枚に変更(5号機は480枚)
・純増2.0枚未満の規制の廃止
・AT機の事実上解禁
・ARTの性能等に設定差を容認
・有利区間の終了条件を従来の1500Gに上限2400枚を追加

という感じ!

出玉だけを見ると規制強化と受け止められるよね。

従来の5.9号機では上限が3000枚だったけど、

6号機では上限が2400枚!

ただし、今までは純増2.0枚だったものが規制の廃止にされています!

 

 

つまり、一撃の出玉の固まりは少なくなるが、出玉のスピードが上がっているってわけですな。

そして5.9号機では有利区間のART性能に設定差をつけることはできなかったよね!
(レア役を引いても突入率に設定差をつけることができない等)

6号機ではこれが条件付きで解禁!

また有利区間ランプの点灯状況を自由に決められるなどの噂も出ているね!

 

これからどうなるのか気になるところだから

常にチェックしておきたいところだね!

 

 

さてさて!それではいきましょう!

レパードステークス

 

レパードステークス展望

さっきはグレートタイムの話をしたけど

ジャパンダートダービーに出走したドンフォルティスとも

人気を分け合う感じになりそうだね!

 

 

上位争いに参加できずに完敗の6着だった2番人気のドンフォルティスに対し、

詰めの甘さこそあったものの内めに包まれながらも3着に健闘した

3番人気のグレートタイムの内容からも、今回は人気が逆転しそうな感じあるよね!

 

レパードステークスは過去9年で

ジャパンダートダービー組が5勝しており好成績なんだ!(5-2-2-13)

馬券に絡んだジャパンダートダービー組全9頭中7頭は

前走で掲示板内(5着内)だった馬なんだ!

データ的に見れば3着に入線したグレートタイムは馬券圏内は堅そうに感じるよね!

後半しっかりと伸びてくれる差し脚の安定感は心強いけど

逆にスタートが安定しない点は少々気がかりな感じはするけどね!

基本的には前へ付けていくタイプじゃないから、

位置取りが安定しないというところが勝ちきれない原因かもしれないね!

さらに不安なのが今回は新潟のダート1800mが舞台という点!

直線はダートとしては長めの約350mあって、キツいコーナーが4つあり、

スタミナを削る坂もない平坦コース!

先行馬はスタミナをあまり気にせず先手を積極的に奪いに行けるという点や、

キツいコーナーが後方待機馬にとっては厳しくなる傾向があるから、

少々ペースが速くなっても好位のポジションを取り切るのが一般的な得策になっているね!

 

メンバーのレベル的にもデータ的にもここは馬券圏内は堅そうなグレートタイムだけど

位置取りが後ろ過ぎるとレース傾向的には届かない可能性も十分考えられるね!

コーナーのキツさからも外々を回らされるのは御免こうむりたいところだけど

前走は内めで包まれてしまったこともあるので

内枠に入ってしまったら信頼度はやや落ちるかも!

 

とは言えレパードステークスは母のミラクルレジェンドが

重賞初勝利を果たした舞台でもあり、血統面での後押しもある!

その後JBCレディスクラシックを連覇するなど、

母はここから大きく羽ばたいたからね!

レパードステークス母子制覇なるかにも注目が集まるんだ!

 

それでは!ここで気になる馬をピックアップしていくよ!

▼この馬だ!▼

※馬名は画像をクリック~!


中央競馬ランキング

 

 

~~見解~~

 

前走は

勝ったルヴァンスレーヴと同じ最速の上りタイムをマークしていたけど

最後の直線で行き場を失い、不利を受けての3着・・・!

 

今回距離が1800mと伸びるし

1600より長い距離を走ったことがないので距離延長はちょっと怖いけど

東京1600mで難しい位置から伸びた所を見ると

距離延長もイケるんじゃない?って思えるよね!

 

そして父はあのドバイワールドカップでも2着に好走したトランセンド!

実はトランセンドが初めて勝ったオープンのレースが第1回レパードステークスだったんだ!

 

トランセンドはこのレパードステークスを勝利してからメキメキ強くなって

古馬になってからJCダートの連覇やフェブラリーステークス、南部杯を勝利して

その時代を代表するダート馬になったよね!

だからその息子にも適性はありそうだよね!

追い切りを見ても良い感じに余裕あるし期待出来るよね!

 

これは確実にペカっと来る馬だね!

 

 

今日はここまで!

是非ペカッとしておいてくださいね!

 

 

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