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【函館記念2018予想】出走予定馬分析!GoGo!イケイケな馬は!?

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函館記念2018の予想を中心とした記事を書いていくよ!

昨年は単勝5番人気のルミナスウォリアーが優勝し、

2着に14番人気のタマモベストプレイ、

3着に7番人気のヤマカツライデンが入り、

3連単の払戻金が91万5320円という大波乱の決着となった事が記憶に新しいね!

一昨年も2着に13番人気のケイティープライドが入るなど、

2011年以降の1、2着馬は全て

「単勝5番人気以内の馬」と「単勝7番人気以下の馬」

という組み合わせになっているんだ!

今年もその流れは続くのか、今日はその傾向を見ていくことにしよう!

 

 

さてさて!みんなはいつも高設定の台に座っているかな?

基本的にスロットの設定は「1」と考えてもいいと僕は思うんだ。

だってそうじゃなきゃ儲からなくない?

でもね、良い設定の台だって落ちてる時もあるのは事実。

そんなのは余程運が良くなければ勝てないのです。

では僕はどうやって勝っているか?

 

 

そりゃあ運も実力の内ですよ。

 

 

という冗談はさておき、実はこれにはカラクリがあるんですよ!

本日は誰もが気になる、

「ジャグ連、バケ先行、ハマり」の謎に迫ります!

 

 

ジャグラーの秘密に迫る!!!

 

どうやらジャグラーの会社「北電子」では

 

スロットの乱数の特許を出願している

 

という話知ってますか?

これってスゴイ事だと思わない?

 

要するに

 

「バケがビッグより20回以上も先行する」

「バケ先行台はそのうちビッグがおいつく」

「高設定台が急に出なくなる」

 

こういうジャグラーあるあるの説明が付くって事だよ!

そんなスゴイ事、本当に出来るのかな?

 

僕はジャグラーを長年打ってるけど

やっぱり完全確率だと思ってるしオカルトなんて信じてない。

 

だけどこれってもはやオカルトの域だよね・・・!

 

それとジャグラーってある枚数いくと突然出なくなることも多いよね。

 

特に2000枚。

 

このラインを突破するのは相当難しい・・・。

順調に出ていた台もここで頭打ちになる。

高設定台も終盤になるとダラダラした展開になることが多い。

今まで高設定の台の挙動をしていた台が急に出なくなるパターンって結構あると思うんだ。

 

 

本当にこれがたまたまなのか・・・?

 

 

たとえ設定1でもジャグ連連発して1000枚オーバーはよくある。

しかし突然ハマりだし、後半は設定1の確率をぶっちぎるほどの悪さ。

 

トータルでみると収束してるんだなと思ってしまいがちですが、

そもそも何万回転も回したのちに収束してくるもの。

たかが1000Gそこらで設定1の確率に自然現象でなるのか?

現在、何枚でました、次に何枚吸い込むというプログラミングされててもおかしくないよね・・・。

 

 

実際、どうなのかはわからないけどジャグラーって実は凄い機種なんじゃないかな・・・?

奥が深いよね、ジャグラー・・・!

 

 

函館記念出走予定馬

 

さて、ここからは本題に入るよ!

早速、出走予定馬を見てみよう!

 

  • サクラアンプルール
  • ブレスジャーニー
  • トリコロールブルー
  • スズカデヴィアス
  • ナイトオブナイツ
  • マイネルハニー
  • エテルナミノル
  • カレンラストショー
  • クラウンディバイダ
  • エアアンセム
  • ヤマカツライデン
  • ブラックバゴ
  • カデナ
  • ナスノセイカン
  • ゴールドサーベラス
  • ロジチャリス

 

 

函館記念はここに注目

 

ちょっと気になる事を発見したの報告!

 

単勝人気別の成績に注目

伏兵馬の台頭がたびたび見られる函館記念。

これまでの単勝人気別の成績は特徴的で

単勝1番人気馬は優勝がなく、3着以内に入ったのは2頭だけ!

優勝馬は全て2~5番人気なのだが、2~5番人気馬は2着がゼロとなっているんだ!

そして目立っているのは、単勝7、8番人気馬が2着3回、3着6回となっているところ!

なんて難しい事言ってくれるんだ!って感じだよね!

 

 

馬番別の成績にも特徴あり

過去の函館記念について、馬番を内から2つずつ区切って成績を調べてみると、

優勝馬9頭中8頭は8番から内側の馬番で、

その中でも3~6番が計7勝を挙げている!

しかしそれとは対照的に、2着馬は9頭中6頭が7番から外の馬番だったんだよ!

ただし、13番から外の馬番は苦戦傾向で、

連対したのは、昨年の2着馬タマモベストプレイ(14番)だけ!

 

これは気になるデータだね!

 

 

函館記念の気になる馬!

 

ここからはちょっとペカッとしている馬を紹介していくよ!

 

▼ペカッと2位!

「サクラアンプルール」

 

日経賞で3着。

別定で1キロ重い斤量ながら、最速の上がりでよく差を詰めた印象!

昨年の函館記念は重馬場に苦しみ9着だったが、

その後に札幌記念を制しているように、洋芝適性自体は高いと見る!

 

持っている能力はローカル重賞のG3ならトップクラスでしょ!

ここで力を示して再びGI戦線に乗りたいとこ!

 

 

▼ペカッと3位!

「トリコロールブルー」

 

前走の鳴尾記念では3着のトリコロールブルー!

外を回るロスがありながら好走したよね!

札幌の条件戦とはいえ、昨夏、洋芝も経験して舞台適性も申し分ないでしょ!

常に安定した力を発揮している馬で舞台替わりも問題なさそう!

 

 

▼ペカッと4位!

「カレンラストショー」

 

前走の新潟大賞典では12着と大敗してしまったカレンラストショー!

前残りの展開を先行して負けてしまった内容は残念だったけど

条件戦では直線に入っても粘り強い先行力を見せていて

直線の短い函館競馬場に替われば新潟大賞典とは全く違う競馬を見せてくる可能性は十分にあり!

 

 

▼ペカッと5位!

「ナイトオブナイツ」

 

巴賞(OP)はインで終始我慢の展開。

直線で空いたインを突き、大接戦を制した!

函館2勝・札幌1勝と洋芝適性も高い!

全6勝中5勝が芝1800mと、距離的に2000m克服がカギになりそう!

 

 

ただ、ワイが2018年函館記念!で最もペカッと来るのはこの馬だ!

 

 

▼ペカッと1位!

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東京新聞杯(GⅢ)・マイラーズカップ(GⅡ)と芝1600mに活路を求めた前2走だったけど

高速決着の皐月賞(GⅠ)で手も足も出なかったよねこ馬・・・。

本質的には適正外と見てもいいかもしれないけれども気にはなるよね!

過去に重賞となる京都2歳ステークス(GⅢ)→弥生賞(GⅡ)を連勝していたときの輝きが、

今となっては全く影を潜めている状況だけど

時計の掛かる洋芝2000mはこの馬に一番合う舞台設定だと思うんだ。

何としてでもここで復活してもらいたい。

 

 

今日はここまで!

是非ペカッとしておいてくださいね!

 

 

※ペカッと⇒ブックマークのこと。

 

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