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【宝塚記念2018予想】出走予定馬分析!GoGo!!イケイケな馬は!?

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今日は宝塚記念2018の出走予定馬の話をするよ!

 

今朝は関西方面で大きな地震があったみたいだけど

そっちの方面の人は大丈夫かな~?

被害が最小限で済めばいいなぁ~って思ってます。

意外と中心部は被害があるみたいで心配なのです。

こういう時はまたすぐに次があるからそれに備えて準備をするのが大切だと聞きました。

かといって過度の買い占めは混乱を招くのでお控えくださいな!

助け合いの精神で乗り切れれば良いかなっと。

決して無茶な事はしない様にしてくださいね!

みんなで助け合っていきましょう!

お気を付けくださいませ!!!

 

さてされ、先日の7の付く日はいかがでしたでしょうか?

僕、こういう日は全然勝てないんだよね~。

イベントの時は必ずと言って良いほど負けます。

もう朝一の抽選からして負けます。

なんでだよ!

 

イベント日でもコツコツジャグラーを打ってる方が稼げるのかな~って思ったり。

でもそういう時はやっぱりGODとか朝からぶん回したくなるよね。

でも、ジャグラーやってるとGOD系の飲み込みの速さに驚くよね。

みんなは凱旋とかハーデスとか打つのかな?

当たるとその快感にハマっちゃう人多いんだよ~?

 

天国と地獄のイメージが強い機種ミリオンゴッド-神々の凱旋-。

低設定でもGODを引けばなんとかなる!というイメージだが、高設定は違う。

ハマること無く初当りを稼ぎ続けるのだ!

初当り確率が設定1で1/525.4設定6で1/274.7なので約2倍程違うのである!

低設定は通常時のモードがほとんど動かず小役を引いてもなかなかモードが上がらない。

今回のミリオンゴッドは今までのシリーズよりもモード移行を示唆する光の風演出が多い。

つまり低設定でも光の風演出が多いのでモードがすごい動いている?と思いがちだが、

しっかり液晶出目に注目していないとモードの動きが見抜けない。

光の風演出が発生したあとはしばらく液晶出目に注目してモードの動きを観察しよう!

左奇数+奇数ケツテン133、奇数順目345、0ハサミ+中奇数010などの出目が止まった場合

内部モードが上位モードにいる可能性があるので即ヤメ厳禁なのだ!

 

 

打つ際の注目点と注意点

注目点

★モードがちゃんと動いているか出目で確認!
光の風がよく吹くから動いているだけではなく出目の内容もしっかり確認しよう!

左奇数+奇数ケツテン133、奇数順目345、0ハサミ+中奇数010などの出目に注目!

★設定差のあるリプ3連でのG-STOPの突入率
設定1で5%、設定6で20%これを1回でも確認出来ればかなり期待度が上がる。

2回確認出来たら全ツッパ必死。

注意点

★要注意の黄色7 3連の初当り確率
設定1で20%、設定6で33.3%なので設定1でも5回に1回当たるので意外に引っかかる。

なので2回程初当たりを取れてようやく高設定を疑えるレベルなので過信は禁物。

★メイン機種で使っていないホールは要注意
当たり前ですが、ミリオンゴッド神々の凱旋は設定を使わないお店はとことん使わない傾向が多く

当日だけのデータが良くて打つのは危険なので週間データや前日、前々日のデータを見て稼働がついてるのか確認し、

尚且つ粘られてるようなグラフを確認出来ない場合は控えよう。

裏を返せば、稼働がついていてメイン機種で頑張って使っているホールは狙い目。

 

 

天井狙い目
★850G以上ハマっている台

★リセット時〜400G以上ハマっている台

ミリオンゴッドシリーズといえば天井の強力な恩恵。

今回のミリオンゴッド-神々の凱旋-にも強力な天井恩恵がある。

 

天井到達時の50%で80%ループストックを、50%で1%ループストックを獲得。

正に天国と地獄の振り分けだが80%ループストックを獲得出来れば、

いつ終わるかわからない怒濤の連チャンを重ね大勝利出来る可能性も充分ある。

通常はGG間1480G消化で天井到達。

設定変更時は天井が510Gか1000Gだが大半が1000G。

 

また、設定4以上のみ設定変更時でも天井1480Gが選択される可能性がある。

設定変更が期待できる状況であれば、400G以上ハマっている台、通常時は850G以上ハマっている台を狙いたい!

 

 

リーチ目に関して!

 

リーチ目・チャンス目まとめ

◆リーチ目
ミリオンゴッド リーチ目

◆チャンス目
ミリオンゴッド神々の凱旋 チャンス目

出目法則・モード示唆

※モードはステージ・出目で期待度示唆

◆モード期待度
(高)【V3V】V挟み+中奇数
(↑)【535】奇数挟み+中奇数
(↑)【030】0挟み+中奇数
(↑)【567】奇数順目
(↑)【355】左奇数+奇数ケツテンパイ
(↑)【234】偶数順目
(↑)【433】左偶数+奇数ケツテンパイ
(低)【135】奇数のみ

モード別出目確率

※【V+偶数+V】頻出でVモードの大チャンス
→【V0V】はVモード確定
※【V+奇数+V】頻出で天国ショート以上確定

ミリオンゴッド神々の凱旋 出目確率

ミリオンゴッド神々の凱旋 出目確率

ミリオンゴッド神々の凱旋 出目確率

ミリオンゴッド神々の凱旋 出目確率

出目・図柄揃い恩恵

奇数図柄揃い…AT当選
「0」図柄揃い…G-STOP当選
「S」図柄揃い…SPECIAL GOD GAME
「V」図柄揃い…3セット以上濃厚
「GOD」揃い…AT5セット確定

【G-STOP】出目・図柄揃い恩恵

※図柄別特典
●ホールド目…次回テンパイ持越し
※「7/S/7」停止
●奇数揃い…AT当選
●リーチ目…ATストック+G-STOP継続
●「V」揃い…AT3セット以上
●「S」揃い…SGG当選
●GOD揃い…AT5セット以上

新リーチ目追加!!

新たに「0」が加わり、リーチ目も0がらみのモノが登場!!

●「026」お風呂
●「510」ゴッド
●「038」大宮

など「0」絡みは現状で全14種類が判明!!

語呂合わせで覚えやすい出目が多いので、
怪しいなと思ったら上記の表からご確認を!

モード示唆

また、シリーズ同様の出目法則によるモード示唆も継承!!

「表(8種類)」「裏(3種類)」とモードが存在し、
重複してGG当選の可能性もあるようです。

また、【GG当選時↔通常時】とモードは引き継がれるようです。

モード示唆・移行率の詳細は不明ですが、
上位モードが期待できそうな出目が頻出した際は少し様子見をするのがベターでしょう。

特にAT後はシリーズ同様で出目に注意しながらヤメ時を判断しましょう♪

宝塚記念2018出走予定馬分析!

 

昨年は単勝1.4倍の断然人気に支持されたキタサンブラックが9着に敗れ、

3番人気のサトノクラウンが優勝した。

2016年は単勝8番人気のマリアライトが優勝、

2015年は6番人気のラブリーデイが優勝し、2着に10番人気、3着には11番人気の馬が入るなど、波乱の決着が続いている。

今年も下位人気馬が台頭する可能性を十分考慮しておきたいところだ!

 

サトノダイヤモンド

昨年はこのレースを回避したけどが今年は出走予定。

今年は金鯱賞で復帰し3着。

前走の大阪杯ではスローペースと内枠に泣き7着。

なかなか以前のような輝きを取り戻せずにいるね。

宝塚記念が行われる阪神はもともと得意な舞台。

前走から距離が延びるのも間違いなくプラス!

唯一気になるのは梅雨時の馬場。

道悪は得意とは言えない馬なので今年の宝塚記念がどのような馬場状態で行われるのかは気になるところ・・・!

 

ヴィブロス

連覇を狙ったドバイターフで2着。

連覇はならなかったが牡馬相手に力のあるところを改めて証明してくれた!

この馬も昨年は宝塚記念を回避しましたが今年は出走予定!

阪神2200mというのは正直微妙ではありますが守備範囲と言える距離。

牡馬相手、右回りと不安材料もありますが今年のメンバーならチャンスはありそう!

なお、注目されていた鞍上も福永騎手とのコンビ復活が発表されています。

 

キセキ

今年初戦の日経賞で9着。久々のせいかスローペースにカカり、

向こう正面からまくって直線失速するというチグハグな内容・・・。

G1馬らしくない今後がちょっと心配になる競馬だったね。

その前走での走りが影響したのかその後は出走を予定していた天皇賞春を回避。

じっくり立て直して宝塚記念で復活を目指す。

あの極悪馬場だった昨年の菊花賞を勝っている馬。

梅雨時の馬場は問題ないでしょう!

M・デムーロ騎手の騎乗が決まったのも心強い限り!

 

サトノクラウン

昨年このレースを制したサトノクラウン。

稍重の馬場の恩恵もあり、見事なレースを見せました!

今年はドバイシーマクラシックで復帰。

しかし超スローペースに泣かされ7着と結果は出せませんでした。

その後は連覇のかかる宝塚記念を目標に調整。

梅雨時で馬場が渋りやすいこのレースはまさにもってこいの舞台と言えるね!

ただ、今年はM・デムーロ騎手がキセキを選択。

鞍上が注目されていましたがその鞍上は石橋脩騎手に決定。

前年の覇者の鞍上がこの時期まで決まらなかった点は気になるところだけど、

日本人騎手にも意地をみせてもらいたいところ!

 

 

サトノダイヤモンド、サトノノブレス、ステイインシアトルが出走を予定していた池江厩舎。

当初はサトノクロニクルも状態次第で宝塚記念を使う予定がありましたがこちらは登録がなく回避。

そして登録のあったステイインシアトルもここにきて右トモの跛行再発で回避が決定。

一時は5頭出しなんて話もあった池江厩舎ですが結局は2頭出しということになりそう。

ステイインシアトルは先行できる脚質だったので展開のカギを握る一頭でもあったのですが・・・!

 

そして今年の宝塚記念には久しぶりに海外馬の出走が決定!

出走するのは香港のワーザー。

ワーザーは15/16年シーズンの香港年度代表馬にも輝いている香港の強豪馬!

昨年の香港Cでも2着に入っている馬なので、

今年のメンバーなら十分に勝負になりそう。

陣営は梅雨時の馬場もワーザーには合っていると判断しての来日のようです!

ただ、3日に香港で行われたG3ライオンロックトロフィー(ハンデ戦、芝1600m)では6着に完敗。

トップハンデでマイル戦だったとはいえこの結果はやや気になるところ・・・!

それでも久しぶりに宝塚記念に出走してくる海外馬。

実力的には今年のメンバーなら互角以上の走りができる馬。

どのようなレースを見せてくれるのか!

 

 

 

 

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